① ゆみ:デスクトップの片付け → ② きこさん:Threads投稿の大量生産 → ③ ゆみ:紹介ページ(LP)づくり → プレゼント案内
デモは全部「やった体」で結果画面だけ見せる(当日は実行しない)。仕組みの説明は最小限。ギブとして「こんなことができる」を見せる回。ゆみパートだけで約17分。きこさんのThreadsパート込みで30分ちょっとの想定(盛り上がったら伸びる)
「今日は実演の日。ゆみちゃんに来てもらってます」→ ゆみが軽く自己紹介(会社員デザイナー・AI歴2年・半年前から本格的に・AI講座をやっている)→ きこさんがDAY1を振り返って本編へ。
「AIが自分のパソコンの中を触ってくれる」が一番伝わるネタ。ビフォー→アフターを見せる。
きこさんが自分の画面で話す。ゆみは相槌・補足にまわる。
準備するもの → 指示を出す → 初稿 → 「修正をかけるとこうなります」で完成品。最後は「最初の画面が一番大事」の話へ。
「最初の画面をつくるコツをまとめたガイドをプレゼントします」→ 受け取り方は特設LINEで「デザイン」と送る。
散らかったデスクトップ → チャットに「デスクトップが汚いのでフォルダ分けして、1つにまとめてください」→ 綺麗になった画面
きこさんのNotionに溜まった投稿ネタ一覧。「AIに頼んだらこれだけ出てきた」の実物
「自分のサービスの紹介サイト、縦に長いページを見たことありますよね。あれが作れます」
リハで一番迷ったところ。ここをきこさんと合わせたい
| 見ている人 | 案内すること |
|---|---|
| Zoomで見ている人 | 特設LINEに「デザイン」と送ってください。すぐガイドが届く(設定済み。ゆみが送って届くのを確認済み) |
| インスタライブで見ている人 | インスタ側にはキーワード返信の設定がないはず。「特設LINEに登録して、デザインと送ってね」と同じ案内をする |
| 昨日の「ライブ」コメント | これはZoomへの入り方(ライブとコメント→特設LINE→リッチメニュー)。プレゼントの導線とは別物なので混ぜない |
・プレゼントの正式名は「“なんかダサい…”を卒業!AI画像お直しガイド」(あや作)。口頭では「お直しガイド」
・リッチメニューの中身(どのボタンで何が届くか)を当日までに把握しておく
ちゃかなからの注意。ゆみは「講座が始まりそう」になるので気をつける
プロンプトの中身やデザインの設定ファイルが画面に映ってもスルー。「これは何」と説明しない。教えるのは3日目以降の話。
構成づくりにもコツがある。「できるけど、効果があるかは別」。出てきたものを精査するのが私たちの仕事、というスタンスで。
「ここを青く」を実演し始めると難しく見える。骨組み→完成品の2枚で「修正をかけるとこうなる」だけ。
ある程度は答えてOK。ただし全部は話さない。「準備物2つ+要望を伝える」までで止める。
「この時間では教えきれないので、3日目にご案内するプロジェクトの説明会で」と流してOK。プロジェクト発表はもう公言している。
「私たちもAIを使いつつ、自分の頭でも考えて作っています」「実は構成がかなり大事です」「表面だけ綺麗にすればいいわけではない」。
9/2 リハ(ちゃかな×ゆみ)の文字起こしから作成